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【OMEGA】1966年製 SPEEDMASTER 3rd スピードマスター 手巻き





1966年製スピードマスター サードモデル





オメガの名機cal.321を搭載

ステンレス枠にアルミ製のタキメーターベゼルが付く

スピードマスターで初めてクロノ秒針の先に夜光が入る





cal.321

中央平面部にヘアーラインが入り、そこにスピードマスターと

Ωとシーホースマークが刻印される



1969年、アポロ13号で人類初の月面着陸した3人の宇宙飛行士の

腕に付けられていたスピードマスターはcal.321を搭載したモデルだった

3rdモデルまでは、プッシュボタンを守るサイドプロテクションがない







1966 SPEEDMASTER 3rd model






製造年式・・・1966

ムーブメント・・・手巻き

CALIBER・・・321

Refference No.・・・105.003-65

文字盤・・・オリジナル

ケース・・・スクリューバックケース

風防・・・アクリル

ベルト・・・OMEGA社ステンレスベルト 全長21cm(ケース部分も含む内径)

ケースSize・・・直径39.5mm(ベゼル含む)

ケース厚さ・・・約13mm(風防含む)

日差・・・1分以内

保証・・・1年間

重量・・・約120g




付属品:社外箱付き





== OMEGA ==

オメガは、1848年6月、スイスのラ・ショー・ド・フォンに、弱冠23歳のルイ・ブランが懐中時計の組み立て工房を開いたことからスタートしました。
後に社名にもなった、「これ以上の到達は不可能、最高、完成」の意味を込めた、ギリシャ語アルファベットの最後の文字「Ω(オメガ)」の名前を持つムーブメントが誕生したのは、1894年。
20世紀を迎えたオメガは、創業者の孫の世代へと移ります。
その20世紀のオメガを語る上で忘れられない、エポックメーキングとなる出来事が2つ。
ひとつは、1932年、オメガ時計の精度が評価され、ロサンジェルス・オリンピックの公式タイムキーパーに選ばれたことでした。
そして、もうひとつの出来事の舞台は、宇宙。
極限の環境に耐えうる、宇宙空間での使用を目的とした時計を探し求めるNASAによる過酷な環境テストが、異なったブランドの12本の時計を対象に、1964年にスタート。翌1965年、唯一テストに合格し選ばれたのが、「オメガ・スピードマスター」でした。そして1969年、アポロ11号の月着陸成功により、「スピードマスター」は、人類と共に初めて月面への一歩を踏み出しました。1970年には、トラブルに見舞われたアポロ13号の地球への重要な役割を果たした功績により、NASAの栄誉ある「スヌーピー・アワード」を受賞。その後も、宇宙センター「ミール」や国際宇宙センター(ISS)でのオフィシャル・ウォッチとして、その高い信頼性を発揮しています。



【OMEGA】1966年製 SPEEDMASTER 3rd スピードマスター 手巻き

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【OMEGA】1966年製 SPEEDMASTER 3rd スピードマスター 手巻き

価格:
514,500円(税込)
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製造年式・・・1966

ムーブメント・・・手巻き

CALIBER・・・321

Refference No.・・・105.003-65

文字盤・・・オリジナル

ケース・・・スクリューバックケース

風防・・・アクリル

ベルト・・・OMEGA社ステンレスベルト 全長21cm(ケース部分も含む内径)

ケースSize・・・直径39.5mm(ベゼル含む)

ケース厚さ・・・約13mm(風防含む)

日差・・・1分以内

保証・・・1年間

重量・・・約120g