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【OMEGA】1956年製 CONSTELLATION コンステレーション 自動巻き





1956年製コンステレーション





全回転オートマチックの最初期型コンステレーション

コンステレーションはオメガ社でも上級モデルゆえ、Ωマークのみならず

OMEGAのロゴもアップライトにしているものが多い





cal.501



コンステレーション全てに天文台をイメージしたエンブレムが付いている



オメガ初の両巻上げ全回転式自動巻き

19,800振動 19石

耐震装置付き







1956 CONSTELLATION






製造年式・・・1956

ムーブメント・・・自動巻き

CALIBER・・・501

Refference No.・・・2852-5 SC

文字盤・・・2トーン オリジナル

ケース・・・スナップバックケース

風防・・・アクリル

ベルト・・・MORELLATO社革ベルト 全長22〜18cm(ケース部分も含む内径)

ケースSize・・・直径34mm

ケース厚さ・・・約11mm(風防含む)

日差・・・1分以内

保証・・・1年間

重量・・・約50g




付属品:社外箱付き





== OMEGA ==

オメガは、1848年6月、スイスのラ・ショー・ド・フォンに、弱冠23歳のルイ・ブランが懐中時計の組み立て工房を開いたことからスタートしました。
後に社名にもなった、「これ以上の到達は不可能、最高、完成」の意味を込めた、ギリシャ語アルファベットの最後の文字「Ω(オメガ)」の名前を持つムーブメントが誕生したのは、1894年。
20世紀を迎えたオメガは、創業者の孫の世代へと移ります。
その20世紀のオメガを語る上で忘れられない、エポックメーキングとなる出来事が2つ。
ひとつは、1932年、オメガ時計の精度が評価され、ロサンジェルス・オリンピックの公式タイムキーパーに選ばれたことでした。
そして、もうひとつの出来事の舞台は、宇宙。
極限の環境に耐えうる、宇宙空間での使用を目的とした時計を探し求めるNASAによる過酷な環境テストが、異なったブランドの12本の時計を対象に、1964年にスタート。翌1965年、唯一テストに合格し選ばれたのが、「オメガ・スピードマスター」でした。そして1969年、アポロ11号の月着陸成功により、「スピードマスター」は、人類と共に初めて月面への一歩を踏み出しました。1970年には、トラブルに見舞われたアポロ13号の地球への重要な役割を果たした功績により、NASAの栄誉ある「スヌーピー・アワード」を受賞。その後も、宇宙センター「ミール」や国際宇宙センター(ISS)でのオフィシャル・ウォッチとして、その高い信頼性を発揮しています。



【OMEGA】1956年製 CONSTELLATION コンステレーション 自動巻き

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【OMEGA】1956年製 CONSTELLATION コンステレーション 自動巻き

価格:
122,500円(税込)
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