RSS

【OMEGA】1962 SEAMASTER 30 シーマスター 手巻き





1962年製シーマスター30





手巻きのシーマスター

モデル名の30は30ミリキャリバーを搭載していることを示している

同モデルで軍用に採用されたものもある





cal.286



センターセコンドの30ミリキャリバーの最終モデル



30ミリはオメガを代表するキャリバーの一つ

夜光インデックス

スナップバック防水ケース(現在は防水性能はありません)







1962 SEAMASTER 30






製造年式・・・1962

ムーブメント・・・手巻き

CALIBER・・・286

Refference No.・・・14390-61-SC

文字盤・・・REFINISH

ケース・・・スナップバックケース

風防・・・アクリル

ベルト・・・MORELLATO社革ベルト 全長22〜18cm(ケース部分も含む内径)

ケースSize・・・直径34mm

ケース厚さ・・・約10mm(風防含む)

日差・・・1分前後

保証・・・1年間

重量・・・約50g




付属品:社外箱付き





== OMEGA ==

オメガは、1848年6月、スイスのラ・ショー・ド・フォンに、弱冠23歳のルイ・ブランが懐中時計の組み立て工房を開いたことからスタートしました。
後に社名にもなった、「これ以上の到達は不可能、最高、完成」の意味を込めた、ギリシャ語アルファベットの最後の文字「Ω(オメガ)」の名前を持つムーブメントが誕生したのは、1894年。
20世紀を迎えたオメガは、創業者の孫の世代へと移ります。
その20世紀のオメガを語る上で忘れられない、エポックメーキングとなる出来事が2つ。
ひとつは、1932年、オメガ時計の精度が評価され、ロサンジェルス・オリンピックの公式タイムキーパーに選ばれたことでした。
そして、もうひとつの出来事の舞台は、宇宙。
極限の環境に耐えうる、宇宙空間での使用を目的とした時計を探し求めるNASAによる過酷な環境テストが、異なったブランドの12本の時計を対象に、1964年にスタート。翌1965年、唯一テストに合格し選ばれたのが、「オメガ・スピードマスター」でした。そして1969年、アポロ11号の月着陸成功により、「スピードマスター」は、人類と共に初めて月面への一歩を踏み出しました。1970年には、トラブルに見舞われたアポロ13号の地球への重要な役割を果たした功績により、NASAの栄誉ある「スヌーピー・アワード」を受賞。その後も、宇宙センター「ミール」や国際宇宙センター(ISS)でのオフィシャル・ウォッチとして、その高い信頼性を発揮しています。



【OMEGA】1962 SEAMASTER 30 シーマスター 手巻き

拡大表示

【OMEGA】1962 SEAMASTER 30 シーマスター 手巻き

価格:
105,000円(税込)
購入数:
この商品について問い合わせる
友達にメールですすめる

QRコード  
この商品のURLを携帯に送る

製造年式・・・1962

ムーブメント・・・手巻き

CALIBER・・・286

Refference No.・・・14390-61-SC

文字盤・・・REFINISH

ケース・・・スナップバックケース

風防・・・アクリル

ベルト・・・MORELLATO社革ベルト 全長22〜18cm(ケース部分も含む内径)

ケースSize・・・直径34mm

ケース厚さ・・・約10mm(風防含む)

日差・・・1分前後

保証・・・1年間

重量・・・約50g